施工例

明るさ、暖かさ、生活動線にこだわった家

行田市 E様邸
家事動線に優れたLDK

【LDK】

家事動線に優れた

キッチン横のダイニングテーブル。

その奥にはパソコンデスクコーナーも。

 

 

ニッチ収納付きのトイレ

【トイレ】

広い変形トイレには収納BOXを造作。

ニッチにはトイレットペーパーを並べて。

 

【洗面室】

お手入れしやすい

パナソニックの洗面台+モザイクタイル。

造作鏡と収納棚。

既製品と造作を組み合わせた洗面室

 

建具で仕切れる和室

【和室】

ゲストルームにも、

ベビースペースにもなる和室。

建具で仕切り、個室にもできます。

 

【玄関】

地窓と高窓から日が差し込む

明るい玄関。

地窓と高窓から日が差し込む玄関

 

【リビング】

無垢床と漆喰壁の自然素材に包まれた

身体に優しい家づくり。

 

【外観】

メンテナンスも考慮したアルミ製のバルコニーフェンスを採用。

門扉にも同じ木目調を組み入れ、あたたかみある外構に。

物件概要


所在地:
埼玉県 行田市
敷地面積:
351.35 m² ( 106.00 坪 )
延床面積:
135.23 m² ( 40.90 坪 )
1F面積:
73.36 m² ( 22.19 坪 )
2F面積:
61.87 m² ( 18.71 坪 )

主な仕上げ


屋根:
ガルバリウム鋼板
外壁:
スイス漆喰
内装:
ヨーロッパ漆喰
床:
ウォールナット

お客さまの声

行田市 E様邸

  1. 当初、家づくりをするにあたって、何か悩んだり困ったりしたことはあったでしょうか?

    希望に合う土地がなかなか見つからなかったこと。

  2. 何がきっかけで、当社のことを知るようになったのでしょうか?

    インターネットで自然素材の家を建てている工務店を検索したところ、佐藤ホームさんのホームページに辿り着きました。
    会社の雰囲気が良さそうだなと感じたこと、そして社長の「こだわりの家づくり」に大変感銘を受けまして、お話を聞いてみたいと思いました。

  3. 当社を知ってから、家づくりの工事を依頼いただくまでに、何かためらったりすることはあったでしょうか?
    また、それはどのように解消されたでしょうか?

    希望する間取りと外観が予算内に収まるかが心配でしたが、何度も図面の変更をして頂き、具体的な資金計画も出して下さったので安心感がありました。

  4. 当社を選んでいただく、最後の決め手になったのはなんだったのでしょうか?

    社長はじめ、スタッフ皆さんのお人柄です
    穏やかでユーモアのある社長、いつも優しい言葉をかけてくれる店長、打ち合わせを重ねる中で、この方たちにお任せしたい、一緒に家づくりをしたいと思いました。

  5. 実際に家づくりをされてどうだったでしょうか?

    建てたい家のイメージは固まっていましたが、より良い家にするための準備にはかなりの時間を費やしました。
    仕事から帰り家事を済ませ、深夜まで間取りの作成や調べものの毎日、メーカーのショールームには何度も足を運び、並行して毎週のように打ち合わせもしていたので、本当に大変でしたがとても楽しく充実した1年でした。
    現場には週末しか行けませんでしたが、炎天下の中もくもくと作業をされている職人さんたちには本当に頭が下がりましたし、監督がいつも現場をキレイに片付けていたのが印象的でした。
    沢山の人達の手によって私達の家ができていくのだと改めて感じました。

  6. 中でも、特に印象に残っていることがあったでしょうか?
    喜びの声、励ましのお言葉など、なんでも結構です。できるだけ具体的に書いていただけると嬉しいです。

    図面通りに家ができていく様子は大変感慨深かったです。
    内装が完了した頃でしょうか、その日感じた気持ちは今でもよく覚えています。
    私の希望がすべてカタチになっているのを目にした時、喜びや感動という言葉だけでは表せない感情が溢れてきました。そして、頑張ってきて良かった。佐藤ホームさんにお任せして本当に良かった。そう思いました。
    私の要望が非常に細かいこと、今まで手がけられた物件とテイストが異なることで、多大なご面倒をお掛けしたと思います。希望を伝えたり確認したりと太田さんとは毎日のようにメールのやりとりをしていた気がします。ですが、私の強いこだわりを実現するために納得がいくまでとことん付き合って下さいましたし、細かいところまで気を配って頂きました。
    佐藤ホーム皆さんのおかげで、こんなに素敵な家を建てることができました。
    本当にありがとうございました。私達の家づくりに携わって頂いたすべての方に感謝致します。
    そして、これからも末永く宜しくお願い致します。