佐藤ホームの家づくり
暮らしの中で感じる心地よさ
家中の温度差が少ないこと。
空気が乾燥しにくいこと。
音が気になりにくいこと。
建てた後の住まいの負担が抑えやすいこと。
安心して暮らしを続けられること。
佐藤ホームでは、
こうした5つを暮らしの中で実感できることを、
家づくりの中で大切にしています。
家中の温度差が少ない
健やかな暮らし

家中の温度差が少ない
健やかな暮らし
朝起きた時も、夜くつろぐ時も、
家の中の寒暖差を感じにくい。
季節や時間に振り回されずに、
どこにいても心地よく過ごせます。
断熱性と気密性を高めることで、家全体の温度が安定しやすくなります。
さらに、夏は日差しを遮り、冬は日差しを取り込む設計で、心地よい温度を保ちやすくしています。
C値0.3以下(気密測定2回)
パッシブ設計
空気にうるおいを感じる
やさしい暮らし

空気にうるおいを感じる
やさしい暮らし
冬でも、空気の乾燥を感じにくい。
加湿器に頼りすぎなくても、
喉や肌への負担が少ない、
やさしい空気環境で過ごせます。
気密性を高めた上で、自然素材や換気計画を大切にすることで、加湿器に頼りすぎなくても、湿度を保ちやすい空間を目指しています。
音を気にせず過ごせる
落ち着いた暮らし

音を気にせず過ごせる
落ち着いた暮らし
外の車の音や雨音が気になりにくい。
室内の生活音も外へ響きにくく、
落ち着いて過ごしやすくなります。
気密性を高めて隙間を少なくすることに加え、設計や素材にも配慮することで、音が気になりにくくなります。
ゆとりのある毎日が続く
豊かな暮らし

ゆとりのある毎日が続く
豊かな暮らし
冷暖房を無理に我慢しなくても、
心地よさを保ちやすい。
光熱費やメンテナンスの負担を抑えやすく、
毎日の暮らしにゆとりが生まれます。
断熱性・気密性を高め、冷暖房のエネルギーを逃がしにくい住まいにすることで、光熱費を抑えやすくなります。
また、耐久性の高い素材にも配慮することで、将来のメンテナンス負担を抑えやすくしています。
日々を安心して過ごせる
穏やかな暮らし

日々を安心して過ごせる
穏やかな暮らし
地震への備えがある住まいだから、
これからの暮らしを安心して考えられる。
家族が長く住み継ぐ場所として、
穏やかな日々を重ねていけます。
許容応力度計算による耐震等級3を標準とし、さらに、見えなくなる構造部分まで大切に考えることで、その耐震性を長く支え、安心が続く住まいを目指しています。
ハウスガードシステム
心地よさはそのままに、
家づくりの進め方を選べます。
佐藤ホームでは、
ご家族の暮らしやご希望に合わせて、
一から自由に考える家づくりと、
ベースをもとに考えられる家づくりの
2つの進め方をご用意しています。
「こだわりに合わせて一から考えたい」
「プランを選んで、アレンジしたい」
そんな想いに合わせて、
ご家族に合った進め方を、一緒に考えていきます。
